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【2017年18回目】何とか乗れた

4月16日(日)

”東京の船長さん”に真鯛を進呈してから2週間。

果たして今日はどういう釣りになるかな?

久しぶりの釣りで期待して臨んだものの、全くバイトが無いまま帰着予定時間まであと1時間。

凄腕Kさん、鳥山ハンターSさんのそばで釣らせて頂く。

聞けばKさんはすでに真鯛2枚。

Sさんも真鯛を1枚確保していて、さらにお二人ともサバも揚げてるとのこと。

見ていて余裕な感じのお二人に対して、偏光グラスの下で涙を流しながら釣ってる小将。

ちょっとしてからSさんが”反応が凄い!あ、アタッた!あ〜、やられた!!”。

でもその直後に、しっかりと真鯛をキャッチ!

これはチャンスか?

期待してタイラバを巻いていると、何かが追ってる重さをキャッチheart01

で、巻き続けると明確な重さに変わったheart01

軽くなったcrying

ここで思わず悲鳴に似た声を発してしまった。

それに気づいたKさんが見ているところで、、、

それでも巻き続けていたタイラバに完全に乗ったheart01

喜びの頂点heart01

ウヒョーsign03

小将の単純過ぎる感情の変化を、Kさんにそのまま見られてしまって恥ずかしい。。

50ちょっとの食べ頃サイズで満足満足。

満足しすぎて写真撮り忘れ。

直後にKさんにもバイトがあったものの乗らなかったようだ。

このジアイに何とか乗れて良かった良かった。

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